https://www.jt-corp.co.jp/ir/library/results_briefing/
http://fast-uploader.com/file/7097905735935/
결산설명회 동영상에서 키홀더관련 이야기(18:30~)
5ch에 올라온 요약
・秋元はAKSにとってみると外部Pだが、キーホルダーの株主でもあるので外部Pから利害関係人Pになる
・SKEはAKSの中でもかなり収益性が高い
・東南アジア事業をやっているので、48事業の海外展開と集客や顧客獲得などでシナジーをあげるのではないか(将来的に)
・ライブ事業、テレビ番組制作事業、アイドルの創出、SKE等と金融事業やクラウドファンディング事業などをうまく組み合わせられないかと考えている
・SKEがキーホルダーに事業が移った時は、株主になってもらえれば株主ならではのメリットの提供というのも企画していかなきゃなというのも考えている
녹취
関連部分書き起こし
18:28(開始)
最初に、キーホルダーのところを申し上げます。
キーホルダーは、中間決算で1億か2億のそれくらいの赤字でしたけれども、割とそこの数字ってのは、赤字だろうが黒字だろうが、あんまり影響ないというか、屁でもない数字で、簿価が低くて昔、不動産価格があがる前に仕込んだ不動産が結構ありますので、それを1個2個売却すればそれで利益がでてしまうっていう、そんな会社です。
それよりも秋元康さんが、潜在株で15%入って、
今回、昨日発表しましたけども、AKSからSKE48事業を譲り受けると。
これあのー、結構AKSからしても、その周辺の関係者からしても、結構衝撃的なニュースではあるので、
Twitterとかなんかではすごい反応でしたけれども、
かなり控えめに、SKEの件に関しては書いてます。
これ本質的なところで言うと、AKSにとってみると、
秋元さんって外部プロデューサーな訳なんですけれども、
今回、AKSと共同でSKE事業をやっていくことによって、
秋元さんは我々のシェアホルダーでもありますから、
我々っていうか、キーホールダーのシェアホルダーでもありますから、外部プロデューサーっていうところから、
利害関係人プロデューサーっていうところになったと。
それに対してAKSも協力していきます、ということ。
あと、SKE48っていうのはAKSのなかでもかなり
収益性の高いグループなので、
だから我々は、その資金力のなかで、SKEを選びましたと、いうことです。
48グループっていうのは今、みなさんご存知だと思うんですけど、タイとか、フィリピンもはじまりましたけども、資金力がない相手と組むとだめで、
資金力がある相手と組むと大ブレイクしているっていう
そういう現実があるみたいです。
我々東南アジア事業やっているので、
必ず、そこの48事業の海外展開と、
我々の東南アジアの金融事業ってのが、
集客とか、顧客獲得とか、そういうところで、
シナジーをあげていくんじゃないかなと、
将来的にですけどね、
そういうのを見据えてやってます。
今、キーホルダーでは、ライブ事業とかテレビ番組制作事業、それからアイドルの創出、ですね。
あと、SKE。
これと、金融事業であるとか、クラウドファンディング事業であるとか、そういうものをうまく組み合わせられないかな、というふうに考えてます。
またSKE48については、キーホルダーに事業がうつった時には、株主にもしなってもらえれば、株主ならではのメリットの提供ってのも、企画していかなきゃなというふうに思っています。
以上でエンターテイメント事業の説明は終わります。
終了(22:04)